昨日2日午後3時ころ、登米市津山町柳津字本町 亀井長三郎さん(89歳)が自宅近くの畑で作業中、手押し耕運機と立ち木の間に首を挟まれ、収容先の登米市内の病院で死亡が確認された。
 登米警察署によると、耕運機が後進し、金属製の支柱と木の間に挟まれ窒息したとみられる。